【2026年夏】高校野球シーズン到来!
- 7月14日
- 読了時間: 2分

引退後のグローブやバット、どうしていますか?
7月に入り、全国各地で夏の高校野球地方大会が本格的に始まりました。
甲子園出場をかけた熱い戦いが各地で繰り広げられ、多くの高校球児にとって「最後の夏」がスタートしています。全国49校の出場枠を目指し、数えきれないほどのドラマが生まれる季節です。
しかし、大会が終わると、多くの選手やご家族が悩むのが「使わなくなった野球用品をどうするか」という問題ではないでしょうか。
思い出の詰まった道具、そのまま眠っていませんか?
高校3年間をともに戦ったグローブやバット、スパイク。
ミズノプロ
久保田スラッガー
ZETT プロステイタス
ハタケヤマ
Wilson
こうした人気メーカーの道具は、中古市場でも非常に高い需要があります。
「型が付いているから売れないかも……」
「刺繍が入っているから難しいかな……」
そんな道具でも、野球用品専門店だからこそ適正な査定が可能です。
野球用品専門店だからこそ分かる価値
一般的なリサイクルショップでは見落とされてしまう、
革の状態
型の良し悪し
人気モデルかどうか
ポジションごとの需要
といったポイントまで、BUYSTARでは一点ずつ丁寧に確認しています。
特に夏の大会終了後は査定依頼が増える時期でもあります。
ご自宅に眠っているグローブやバットがあれば、この機会に整理してみてはいかがでしょうか。
LINE査定も受付中!
写真を送るだけで、おおよその査定金額をご案内しております。
大切に使われてきた道具を、次のプレーヤーへつなぐお手伝いをいたします。
BUYSTARでは、東京都台東区を拠点に、硬式・軟式を問わず野球用品の買取を行っております。グローブ1点からでもお気軽にご相談ください。


