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第6回 いよいよWBC開幕!
第6回 ワールド・ベースボール・クラシック (WBC) が開幕し、プールC の日本勢が大健闘しております。 プールC のチーム、日本、オーストラリア、台湾、韓国、チェコと言うチームの中でも日本は大健闘しており、オーストラリア戦では逆転勝ちを決め、日本はグループ1位通過が決定いたしました。 1次ラウンドでは次々に敗退チームも出てきており、次のラウンドが早くも気になるところです。 もうワクワクが止まりませんね。 強豪国も次々にとゲームが開始されるので、目が話せない日が続きますが、野球用品買取専門店バイスターはそんなWBCグッズも日々買取強化中です。 いつでもご相談ください。
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3月10日読了時間: 1分


2026年シーズン開幕前に見直したい!野球用品の整理と買取活用のススメ
プロ野球の開幕が近づくこの時期は、選手だけでなくファンにとっても新しいシーズンへの期待が高まるタイミングです。新戦力の台頭や各チームの仕上がりに注目が集まる一方で、プレーする側にとっては道具の見直しを行う絶好のタイミングでもあります。 特にこの時期は、グローブやバット、スパイクなどの野球用品を新調する人が増える季節です。新しい道具を迎える際に意外と悩むのが、これまで使っていた用品の扱いではないでしょうか。まだ使えるけれど出番が減った道具や、サイズアウトしてしまったアイテムが自宅に眠っているケースは少なくありません。 そこで注目したいのが、野球用品の買取サービスです。近年は専門店による査定精度も高く、状態やブランド、モデルによっては想像以上の価格がつくこともあります。特に人気メーカーのグローブや限定モデルのバットは需要が高く、シーズン前は市場も活発になるため、売却のタイミングとしては非常に良い時期と言えるでしょう。 また、買取を活用するメリットは金額面だけではありません。使わなくなった道具を次に必要としているプレーヤーへつなぐことで、野球文化の循環
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3月2日読了時間: 2分


意外と知らない!?野球のトリビア
野球は長い歴史を持つスポーツですが、実はファンでも意外と知らない「トリビア」がたくさんあります。今回は、試合観戦がもっと楽しくなる野球の豆知識をいくつかご紹介します。 1.野球ボールの縫い目の数 公式野球ボールの縫い目は、実はすべて「108本」と決まっています。これはプロ野球でもメジャーリーグでも同じで、職人が一つひとつ手作業で縫い上げています。この縫い目の高さや形が、投手の変化球のキレに大きく影響しているのです。 2.バットの素材 日本のプロ野球では木製バットが主流ですが、その多くは「アオダモ」という木から作られています。北海道産が有名で、しなりと耐久性のバランスが良いのが特徴です。一方、学生野球や草野球で使われる金属バットは、反発力を抑える規定が年々厳しくなっており、安全性と技術向上の両立が重視されています。 3.グローブの色のルール 実は投手用グローブには細かい規定があり、白やグレーなど、ボールと紛らわしい色は禁止されています。これは打者の視認性を守るためで、ルールブックには明確に定められています。デザイン性よりも公平性を重視する、野球らし
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2月3日読了時間: 2分
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