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【2026年夏】高校野球シーズン到来!
引退後のグローブやバット、どうしていますか? 7月に入り、全国各地で夏の高校野球地方大会が本格的に始まりました。 甲子園出場をかけた熱い戦いが各地で繰り広げられ、多くの高校球児にとって「最後の夏」がスタートしています。全国49校の出場枠を目指し、数えきれないほどのドラマが生まれる季節です。 しかし、大会が終わると、多くの選手やご家族が悩むのが「使わなくなった野球用品をどうするか」という問題ではないでしょうか。 思い出の詰まった道具、そのまま眠っていませんか? 高校3年間をともに戦ったグローブやバット、スパイク。 ミズノプロ 久保田スラッガー ZETT プロステイタス ハタケヤマ Wilson こうした人気メーカーの道具は、中古市場でも非常に高い需要があります。 「型が付いているから売れないかも……」 「刺繍が入っているから難しいかな……」 そんな道具でも、野球用品専門店だからこそ適正な査定が可能です。 野球用品専門店だからこそ分かる価値 一般的なリサイクルショップでは見落とされてしまう、 革の状態 型の良し悪し 人気モデルかどうか ポジションごと
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7月14日読了時間: 2分


交流戦はなぜこんなに面白い?プロ野球ファンが毎年楽しみにする理由
こんにちは!野球用品買取専門店BUYSTARです。 プロ野球ファンにとって毎年の楽しみのひとつが「セ・パ交流戦」です。 普段は対戦することのないセントラル・リーグとパシフィック・リーグの球団が真剣勝負を繰り広げるこの期間は、ペナントレースとはまた違った魅力があります。 今回は、交流戦の面白さについて改めてご紹介したいと思います。 交流戦とは? 交流戦は、セ・リーグ6球団とパ・リーグ6球団がリーグの垣根を越えて対戦する特別な公式戦です。 2005年からスタートし、今ではプロ野球ファンにとって欠かせないイベントとなっています。 普段見ることのできないカードが実現するため、各球団のファンはもちろん、野球ファン全体が注目する期間です。 普段見られないスター選手同士の対決 交流戦最大の魅力は、リーグを代表する選手同士の対決です。 「この投手とこの打者が対戦したらどうなるんだろう?」 そんな野球ファンの想像を現実にしてくれるのが交流戦です。 エース級投手と主砲の真っ向勝負や、守備の名手同士の駆け引きなど、見どころは尽きません。 普段応援しているチーム以外の選
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6月19日読了時間: 2分


野球グローブの選び方完全ガイド|ポジション別おすすめアイテムと買取時の査定ポイント
野球を楽しむうえで、グローブはプレーの質を左右する最も重要な道具のひとつです。初めて購入する方から、長年プレーしてきた経験者まで、「自分に合ったグローブをどう選ぶか」は永遠のテーマといえるでしょう。 今回は、ポジション別のグローブ選びのポイントから、使わなくなった道具の賢い手放し方まで、まるごとご紹介します。 ポジション別|グローブの選び方 ■ 投手(ピッチャー)用 ピッチャーグローブの最大の特徴は、ウェブ部分が網目になっておらず、球種を相手に読まれないよう設計されていることです。 サイズは11〜12インチ前後が一般的で、コンパクトで操作しやすいモデルが人気です。革の質感も重要で、しっかりと手に馴染むものを選ぶことがパフォーマンス向上につながります。 ■ 内野手(インフィールダー)用 素早いハンドリングが求められる内野手には、小ぶりで浅めのポケットが特徴のグローブが向いています。サイズは11〜11.5インチ程度。 セカンドやショートはより小さめ、サードは少し大きめを選ぶと良いでしょう。素早い送球動作のために、グローブからボールを出しやすい設計が重
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5月25日読了時間: 3分
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